「内省」タグアーカイブ

ワタナベ薫「未来手帳」の好きなところ

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ワタナベ薫さん「未来手帳」の好きなところ

・「答えは自分の中にある」という方式がいい
コーチングを主としてるので「答えは自分の中にある」という方式がいい。

毎月色んな質問が設定されていて、それに答えていくと自分がどんな風にやっていきたいか、進んでいきたいかなどが分かる。

毎月、月初めに色んなテーマがあって、書くことで頭や心の整理ができていい。

・書くところがたくさん
年の初めには目標とかやりたいことなどをたくさん書くところがある。

ストッパーを外して、自由になりたい自分、やってみたいこと、ほしいもの、行きたいところ、などを考えるのが楽しい。

・ネコチャンがかわいい
ネコチャンの写真がふんだんに使われていてかわいい。癒される。

・スケジュールが便利
月の一覧カレンダーと、週のスケジュール帳がついていて便利。自分の時間割用、タスク管理に使っている。

毎週末に、次の1週間分の予定を立てる。平日はそれに従って、淡々と上からタスクをこなしていく。

家でやっているので、休憩がてら家事も途中に挟んでいる。色んな事ができてGOOD。

 

マンガ『ここは今から倫理です。』の好きなところ

マンガ『ここは今から倫理です。』の好きなところ

深面白い

倫理とか哲学が、各生徒の色んな人間ドラマと結びついて面白い。勉強になる。

どうやら自分は「学び」×「人間ドラマ」×「一話完結」タイプのマンガが好きみたい。。

ギャラリーフェイクもそうだし。

先生がよい。。

たかやな先生がセクシー。。好きだ。。物憂い感じがいい。。

こんな先生いてほしかったなあ。。

社会常識に囚われてない部分がありながらも、ギリギリ?教師として、社会人としてやってるような部分が魅力的に映る。

素直でかわいい
高校生たちがみんな素直でかわいい。。

 

・一言も話さない回
一言も喋らない子の回、好きだなあ。(3巻「セミの声」)

何だろな。

特にたかみながこの生徒を救うわけでもなく。。(そもそも別にこの生徒が悩んでるわけでもなさそう。。)

大きな事件が起きるわけでもなく。。

喋らないことが解決するわけでもなく。。

ただ2人が、というか、たかみなが一方的に話すだけの回なんだけど、、

何か分かんないけど、好き。。

セミの声、聞こえてくるもんねえ。。

 

「ブログ」の好きなところ

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ブログの好きなところ

気持ちいい
ダーッと考えを書くと気持ちいい。出すとスッキリするし、浄化されるっていうのは分かる。

客観的に見れる
後で読み返して、へえーいいこと言ってるなあ、とか客観的に見れて面白い。

自分に気付く
こんな感情あったのか?って自分の知らない自分がいたりするのが面白い。

ずーっと同じこと言ってるから多分気になる分野なんだろうけど・・結局やってないっていうことは、なんか違うんだろうなあ、、とかも分かる。

データベースになる
記録しておくと、備忘録にもなるのがいい。

この時から見ると貯金も投資も増えたな~とか、自分の成長を楽しめる。

カスタマイズ楽しい
ここにこれを貼ろうかとか、この記事にリンクしてつなげよか、とか。

こういうことを表示させたいけどプラグインあるかな、とか。

そういうことを考えながら、ちょっとずつブログの形式を自分好みにカスタマイズしていくのが楽しい。

ネットそのものが好きなのかな。楽しく思える。

答えを見つけられることがある
悩んでること、迷ってること、よく分からないことを、質問というか、疑問というか・・とにかく投げかけて、そのままの気持ちを書いてると、勝手に答えが出てくることがある。

自分は本当は分かってるんだろうな。。と思うと、興味深い。

ちょっと背筋が伸びる
クローズにして書くと、支離滅裂になったり、しりすぼみになったりする。

ネット上にアップするとなると、一応形作るので、ちょっとだけしゃんとする。

あとあと読み返すのは、それぐらいの方が読みやすかったりする。

 

 

「手帳に思いを書く」の好きなところ

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「手帳に思いを書く」の好きなところ

答えが分かる
自分の進む方向が分からないときにとにかく書いてみると、答えとかヒントが出てくる。

本音が出る
誰に見せるわけでもないので本音で書ける。

客観的に見られる
あとで見て面白い。たまに自分でへえっと思うぐらい客観視できる。

手書きが気持ちいい
手書きで書くのがいい感じ。気持ちいい。時々ペンが追い付かないぐらいダーッと出てくることもある。

対話方式もいい
対話方式は、ちょっと最初は照れくさいというか、ヘンな感じがするけど、やってみると段々心が開放的になっていく。

信頼できる優しいカウンセラーの人に話してるみたい。

「体の自分」と「魂の自分」がいて、「体の自分」が「魂の自分」に聞いてみるという方法があった。

「魂の自分」っていうのは、色んなしがらみとかナシで、本当の内なる自分、元々の自分、という感じかな。。

いわば環境に左右されない、世間の汚れが一切ついていない自分。

一方、「体の自分」は、現実社会を生きていくために色々身に着けた鎧を着た自分。

誰かを喜ばせたい、ほめられるかな、喜んでくれるかなとか他人ありきの価値観だったり・・社会常識とか、もっとこういう風にしなきゃ、がんばらなきゃ・・とかルールでしばった自分だったり。

生きていくためには「体の自分」でいることは、ある程度しょうがないとは思う。

けど時々この鎧や鎖をといて、「魂の自分」に戻ることが大事なのかなと思う。

それができるのが、この手帳にかく対話方式。

「答えは自分の中にある」って本当なんだなあと実感できる。

思考のデトックスもいい
何も考えずに、とにかく手を動かして書きまくるという方法もあるらしく、これもたまにやる。

自動書記みたいな感じで、思考のデトックスというらしい。

手書きでやったりパソコンでやったりする。

これも気持ちよくて、浄化される感じがする。。

 

「カフェワーク」の好きなところ

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「カフェワーク」の好きなところ

ザワザワ感
話し声とか音楽でざわざわしていて、それが程よく集中できる。

音楽
ジャズとかちょうどいい感じの音楽がかかってることが多く、気持ちいい。

朝が好き
コーヒーを飲みながら、朝1日を始められると気分がいい。

空調がいい
夏は家でエアコンをずっと付けっぱなしというのが何となく気になる。。

(夜にどうせ付けるのに昼も付けるのは、エアコン働かせ過ぎ?という気持ちに。。)

カフェはちょうどいい涼しさでありがたい。。

集中できる
本を読んだり、手帳に考えてることを書いたり、スマホで調べたり、メモったり、ブログ更新したり…。

色んなことが家でやるより集中できる。

リーズナブル
よく行くタリーズはコーヒー1杯335円。リーズナブルでありがたい。しかも2杯目は半額。。助かる。。

ゆっくりできる。
私が気に入ってる店は、平日は人が少ないのでパソコンを広げてワークもしやすい。

他にもぼんやりしたり、考え、思いを巡らせたり。。

割と長居しててもいい感じなので助かる。